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Office 365 Solo や Office 365 サービスの Skype アクティブ化の仕方

Office 365 Solo を使っています。これには、Skype から固定電話や携帯電話への発信が毎月 60 分間無料できるとのこと。調べると「アクティブ化ページが表示される」とのことなのですが、どうするといいのでしょう?

Office 365 Solo や Office Premium で「Office 365 サービス」を利用している場合、Skype で毎月60分間、固定電話や携帯電話に無料で通話できるサービスを利用することができます。

公式では、「Office 365 のSkype 通話プランを有効にする方法を教えてください。 | Skype サポート」に次のように書いてあります。

    1. Microsoft アカウントから Office にサインインします。
    2. [サービスとサブスクリプション] セクションで、[概要] を選択します。
    3. [Skype 通話プランを取得] を選択します。 アクティブ化ページが表示されます。
    4. アクティブ化ページで、[アクティブ化] を選択します。
    5. Office 365 の Skype 通話プランを有効にするには数分間かかります。 アクティブ化が完了したら、[マイアカウント] の上部に 「Skype 通話プランを使い始めることができます」というメッセージが表示されます。

ところが、実際にやってみたところ、少々違っていました。Office 365 Solo だけでなく Office Premium の「Office 365 サービス」でも同様でした。2018年12月現在、Skype のアクティブ化は、次のようにします。

  1. Office をセットアップした際に使った Microsoft アカウントで「サービスとサブスクリプション」にサインインします。
  2. 「Office 365 Solo」もしくは、「Office 365 サービス」の「概要」を選択します。
  3. 「概要」のページが開きます。「Skype」の「SKYPE の通話時間を入手」を押します。
    「概要」のページにある「Skype」
  4. 「個人用 Office アカウント」ページが開きます。内容をよく読み、下部にある「アクティブ化」ボタンを押します。
    Office 365 Solo の「個人用 Office アカウント」ページ Office 365 サービスの「個人用 Office アカウント」ページ
    ※「個人用 Office アカウント」ページには、「Skype アカウントを既にお持ちの場合は、最初にそれを Office 365 サブスクリプションで使用する Microsoft アカウントとリンクさせます。」として、自分の Skype アカウントを使用して Microsoft Office アカウントをリンクする方法 を参照するよう書いてあります。しかし、実際には、Office 365 のSkype 通話プランを有効にする方法を教えてください。 | Skype サポート へリンクが張られており、「Office 365 の Skype 通話プランを別の Skype アカウントに移動することはできますか? いいえ、ご利用中の月額プランを別の Skype アカウントに移動することはできません。 Skype 月額プランは Office 365 を購入したアカウントに関連付けされます。」となっていて、既に持っている Skype アカウントをサインイン中の Microsoft アカウントに紐づけることはできません。
  5. 「サインイン」ページが開きますので、Microsoft アカウントでサインインします。
  6. アクティブ化が実行されるので、しばらく待ちます。
  7. 「概要」のページに戻ります。「Skype」のリンク部分が「SKYPE に移動」に変わります。「SKYPE に移動」を押します。
    「概要」のページの「Skype」
  8. 左側に「1件の月額プラン」が表示され、「携帯電話や固定電話と 60 分の無料世界通話 – Office 365 で1ヶ月」として、今月は後何分通話できるのか表示されていれば、Skype のアクティブ化が完了です。
  9. 「1件の月額プラン」

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Skype に字幕通話機能が追加

Skype の通話に字幕機能が追加されたとのことです。

Introducing live captions & subtitles in Skype | Skype Blogs

「Skype」に字幕機能が追加、会話を認識してリアルタイムで表示 ~翻訳機能も導入へ – 窓の杜

Skype for Windows 10 で確認してみました。

まずは、設定から「通話」に「字幕を呼び出す」が見つかりました。

「設定」の「通話」

これを有効にします。

「字幕を呼び出す」をオン

通話にして、喋ってみるとこんな感じで字幕表示されました。右側に喋った人のアイコンが表示されるので、どれを誰が喋ったのかわかります。

通話で喋ると字幕で表示された

グループ通話でも利用できるとのこと。英語版では、どうやら翻訳もしてくれるようですね。

Office 365 サービスの Skype から固定電話や携帯電話への無料発信が利用できない

Office 365 Solo を使っています。これには、Skype から固定電話や携帯電話への発信が毎月 60 分間無料できるとのことなのですが、私のアカウントからでは、無料通話ができるようになりません。調べると「アクティブ化ページが表示される」とのことなのですが、それも見つかりません。こんな場合、どうするといいのでしょう?

Office 365 Solo や Office Premium で「Office 365 サービス」を利用している場合、Skype で毎月60分間、固定電話や携帯電話に無料で通話できるサービスを利用することができます。

参考:Skype – 毎月60分無料の世界通話 – Office 365 サービス – 楽しもう Office

ところが、Office 365 サービスが利用できるにも関わらず、Skype の無料通話ができない場合があります。

公式では、「Office 365 のSkype 通話プランを有効にする方法を教えてください。 | Skype サポート」に次のように書いてあります。

    1. Microsoft アカウントから Office にサインインします。
    2. [サービスとサブスクリプション] セクションで、[概要] を選択します。
    3. [Skype 通話プランを取得] を選択します。 アクティブ化ページが表示されます。
    4. アクティブ化ページで、[アクティブ化] を選択します。
    5. Office 365 の Skype 通話プランを有効にするには数分間かかります。 アクティブ化が完了したら、[マイアカウント] の上部に 「Skype 通話プランを使い始めることができます」というメッセージが表示されます。

ところが、Skype の無料通話ができないという場合、[サービスとサブスクリプション] -[概要] で [Skype 通話プランを取得] が見当たらないとのことなのです。「Skype」の項目には、「SKYPE に移動」があるだけなのだそうです。アクセスしてみると「Skype マイアカウント」ページが開きます。

無料プランが利用できる場合は、左側に「1件の月額プラン」が表示され、「携帯電話や固定電話と 60 分の無料世界通話 – Office 365 で1ヶ月」として、今月は後何分通話できるのか表示されています。

「1件の月額プラン」

ところが、無料プランが利用できない場合は、「おすすめの月額プラン」が表示され、「今すぐ購入」ボタンが表示されてしまいます。

「おすすめの月額プラン」

こうなってしまっている場合、設定を変更するということでは解決しません。Microsoft サポートに調査してもらってください。

2018年12月13日 追記:
正常なアクティブ化の方法は、Office 365 Solo や Office 365 サービスの Skype アクティブ化の仕方 でどうぞ。

Skype のチャット画面だけ文字を大きくしたい

2018年10月27日に Skype のチャットで文字を大きくしたい を紹介しました。

Skype のバージョン 8.33.0.55 では、デスクトップ版であればショートカットキーで、Skype 全体のテキストサイズが変更できました。しかし、ストアアプリ版では、ショートカットキーでのテキストサイズの変更はできませんでした。

さて、Skype のバージョンが 8.34.0.81 になりましてSkype でチャット画面だけのテキストサイズだけが変更できるようになりました。

Skype のバージョン 8.34.0.81

これは、デスクトップ版とストアアプリ版の両方でできます。次のようにします。

  1. 「・・・」-「設定」を選択
  2. 「メッセージング」を選択。
  3. 「テキストのサイズ」が見つかります。
    「設定」-「メッセージング」
  4. 下向き矢印を押して「標準」から「大」や「大きい」などに切り替えます。
    「テキストのサイズ」の下向き矢印を押してみた

Outlook.com にサインインできません

ブラウザを使って Outlook.com にサインインしてメールを送受信しています。それが、突然サインインできなくなりました。「問題が発生しました」と表示されます。こんな場合、どうするといいのでしょう?

この質問、2018年11月16日午前9時辺りから、寄せられています。私のアカウントでも、1つ発生しています。こんなエラーメッセージが出ます。

問題が発生しました

問題が発生しました

Outlook にサインインできません。期限切れのブックマークがあるために問題が発生した可能性があります。必要に応じて、https://outlook.live.com/owa/ にサインインしてブックマークを更新してみてください。

現象が起きないアカウントもありますが、質問数が多いので、Microsoft のサーバーの方で問題が発生していると見た方がいいでしょう。

そこで、Office 365 サービスの状態 で確認してみました。すると、やはり問題が発生していることがわかりました。

Office 365 サービスの状態

我が家の環境では、2018年11月16日13:50 に再アクセスしてみたところ、サインインできるようになったのを確認しています。しかし、アクセスできない場合は、問題が解消されるまで、しばらく待ってみてください。

2018年11月17日 追記:
今朝は、Office 365 サービスの状態 で「すべて正常です!」と表示されていました。サインインできるかどうか、確認してみてください。
Office 365 サービスの状態 で「すべて正常です!」と表示

Skype for Windows が自動的に起動する

デスクトップ版 Skype バージョン 8.33 を使っています。パソコンを起動すると、Skype が自動的に起動します。Skype は、使いたいときだけ起動させたいのです。こんな場合、どうすると、いいのでしょう?

デスクトップ版 Skype は、従来からパソコン起動時と共に自動的に起動するようになっています。最新の Skype for Windows バージョン 8.33.0.50 でも、同様です。これを利用時のみ起動させたい場合は、次のようにします。

  1. Skype for Windows を起動し、サインインします。
  2. 「・・・」-「設定」-「全般」を選択
  3. 「起動と終了」の設定を確認します。
    「・・・」-「設定」-「全般」
    ※「全般」に「起動と終了」の項目が見当たらない場合は、ストアアプリ版 Skype for Windows 10 です。
  4. パソコン起動時に Skype が起動してこないよう設定したい場合は、「Skype を自動的に開始」を「オフ」にします。
    このほか、Skype を閉じても、実行したままになっていることでしょう。「終了時に、Skype を実行したままにする」も「オフ」にしておくといいでしょう。
    「Skype を自動的に開始」と「終了時に、Skype を実行したままにする」を「オフ」
  5. 左上の「×」ボタンで「設定」画面を閉じます。

以上で、Skype と閉じ、パソコンを再起動して現象がどうなるか確認します。

Ver.8.3x Skype の「プライバシー設定」は?

Windows 10 で Skype を使っています。更新するよう促されたので、Skype をアップグレードしました。そうしたところ Skype の画面がすっかり変わってしまいました。以前は、「ツール」-「設定」-「プライバシー」で「プライバシー設定」が開けました。今は、「・・・」-「設定」で開いても「プライバシー」が見当たりません。こんな場合、どうするといいのでしょう?

Skype の「プライバシー設定」とは、この画面のことかと思います。

Skype の「プライバシー設定」

Skype の「プライバシー設定」が表示できるのは、デスクトップ版 Skype の Ver.7.4 までです。

お使いの Skype のバージョンを確認してみてください。「・・・」ボタンを押して開くメニューから「ヘルプとフィードバック」を選択すると表示されます。

「・・・」ボタンを押して開くメニューから「ヘルプとフィードバック」を選択
2018年11月現在、デスクトップ版 Skype の最新バージョンは 8.33.0.50 です。こんな感じで Skype のバージョン 8 になっていた場合、「設定」に「プライバシー」はありません。

Skype のバージョン8 でプライバシーに関する設定変更をしたい場合、似たような感じとすれば、「・・・」-「設定」-「連絡先」の「Skype でユーザーを検索する方法を管理します」ぐらいです。

「・・・」-「設定」-「連絡先」

「候補および検索」内にある「候補に表示する」や「検索結果に表示する」が初期設定では「オン」になっていますので、「オフ」にしてみるといいでしょう。

Skype でユーザーを検索する方法を管理します

Skype 名の調べ方 (2018年10月)

2018年8月26日に Skype名の調べ方(2018年8月) で Skype に Microsoft アカウントでサインインしている場合の Skype名(Skype ID)の調べ方をデスクトップ版の Skype for Windows (Ver.8)と iPhone の Skype for iOS で紹介しました。

あれから、バージョンが上がりまして画面の表示が少々修正されています。

Microsoft アカウントでサインインしている場合の Skype名は、「live:<Microsoft アカウントのアカウント名>」、電話番号でサインインしている場合は、「live:<英数字の羅列>」(live: も含む)です。ただし、Microsoft アカウントでは、違うドメインで同じアカウント名がある場合、アカウント名の後に「_1」といった具合で数字が付与されます。

さて、Microsoft アカウントでサインインしている場合の Skype ID こと Skype名の調べ方は、次のようにします。

ストアアプリ版 Skype for Windows 10 (Skype のバージョン 8.33.0.41 アプリケーションのバージョン 14.33.41.0)
デスクトップ版 Skype for Windows  (Skype のバージョン 8.33.0.50)

  1. Skype を起動し、左側の「・・・」(その他)を押します。
  2. 表示されたメニューの「設定」を選択
    image
  3. 「設定」画面が開きます。「アカウント & プロフィール」の「Skype 名」欄で確認します。
    「設定」-「アカウント & プロフィール」

※このほか、左上にあるご自身のアイコンを押すと表示される画面の「プロフィール」でも確認可能です。
左上にあるご自身のアイコンを押すと表示される画面

iPhone の Skype for iOS (Skype のバージョン 8.33.0.41)

  1. Skype を起動し、上部中央にある自分のアイコンをタップします。
  2. 自分のプロフィール画面が表示されます。「Skype 名」欄で確認します。
    image

なお、「アプリでは表示されない」という場合は、次のように確認します。

  1. ブラウザで Skype for Web へ、Microsoft アカウントでサインインします。
    Skype for Web は、Skype が Web 上から利用できるサイトです。Skype から入る場合は、右上の「サインイン」もしくは、表示名を開いて「Skype をオンラインで使用する」を選択します。
  2. 画面左上に表示されている自分の名前(Skype 表示名)をクリックします。
  3. 「プロフィール」のご自身の名前(Skype 表示名)の下に 「Skype名」が表示されます。
    自分の「プロフィール」画面

Skype のチャットで文字を大きくしたい

Windows 10 で Skype を使っています。先日、アップデートされ表示が大きく変わってしまいました。チャットをする際、表示される文字を大きくしたいのです。こんな場合、どうすると、いいのでしょう?

Skype のフォントサイズの変更に関しては、公式のページが下記のページです。

Windows、Mac、Linux 版の Skype のアクセシビリティ機能 | Skype サポート

Windows であれば下記のショートカットキーが利用できるとあります。

    • Ctrl + Shift + = で拡大
    • Ctrl + で縮小
    • Ctrl + 0 で実際のサイズ

ただ、「Shift + =」キーは、英語キーボードの場合「+」キーです。多分、「+」キーを押して欲しいと思うので、日本語キーボードの場合は「Shift+;」キーだと思われます。

  • Ctrl + Shift + ; で拡大
  • Ctrl + で縮小
  • Ctrl + 0 で実際のサイズ

Windows 10 で利用できる Skype は、ストアアプリ版とデスクトップ版の2つがあります。このショートカットキーを両方で確認してみました。

ストアアプリ版の場合

ストアアプリ版の Skype のチャット画面は、こんな感じです。

ストアアプリ版の Skype のチャット画面

しかし、いずれのショートカットキーも反応しませんでした。

デスクトップ版の場合

2018年10月27日現在、デスクトップ版の Skype バージョンは、8.33.0.55 です。そして、チャット画面は、こんな感じです。

デスクトップ版の Skype のチャット画面

見分けがつかないと思います。デスクトップ版の場合は、Alt キーを押すと左上に「ファイル」「編集」など、「メニューバー」が表示されます。

メニューバー

デスクトップ版 Skype では、Ctrl+Shift+; キーを押すと、下記のような感じで拡大されました。

デスクトップ版 Skype で拡大

Ctrl+0 キーで元のサイズに戻ります。そして、Ctrl+- キーを押すと縮小されました。

デスクトップ版 Skype で縮小

拡大/縮小ショートカットキーは、デスクトップ版のみで利用可能なようです。

なお、このショートカットキーを忘れてしまった場合は、メニューバーの「ビュー」を開くと、わかるようになっています。

メニューバーの「ビュー」を開いてみた

2018年11月23日 追記:
Skype のバージョンが 8.34.0.81 になりましてチャット画面だけのテキストサイズだけが変更できるようになりました。Skype のチャット画面だけ文字を大きくしたい でどうぞ。

OneDrive の「%E7%94%BB%E5%83%8F」フォルダー

Windows 10 で OneDrive を利用しています。ある時、「%E7%94%BB%E5%83%8F」というフォルダーが出来上がっているのに気がつきました。中には、「カメラロール」と「スクリーンショット」フォルダーが入っています。これは、どうなっているのでしょう?

この現象は、Windows 10 の OneDrive アプリ(バージョン 2018 ビルド 18.151.0729.0012)で「自動保存」にある「重要なフォルダーを保護する」で「写真」フォルダーを保護するよう設定すると起こります。

再現のステップ

  1. 通知領域の「OneDrive」アイコンを押して、「その他」-「設定」と進みます。
    通知領域の「OneDrive」アイコンを押して「その他」を開く
  2. 「Microsoft OneDrive」のダイアログボックスを開きますので、「自動保存」タブにある「重要なフォルダーを保護する」の「フォルダーの更新」ボタンを押します。
    「自動保存」タブ
  3. 「重要なフォルダーの保護を管理する」画面が開き、「デスクトップ」「写真」「ドキュメント」で「保護の開始」を実行します。
    「重要なフォルダーの保護を管理する」画面
  4. 「OneDrive」内に「%E7%94%BB%E5%83%8F」フォルダーが新規に出来上がります。
    4.「OneDrive」内に「%E7%94%BB%E5%83%8F」フォルダーが

「%E7%94%BB%E5%83%8F」を文字化けを確認できるエンコードマニアックスで調べてみるとが「画像」となりました。

OneDrive 内には、もともと「ドキュメント」と「画像」フォルダーがありました。「重要なフォルダーの保護を管理する」を実行すると、「デスクトップ」フォルダーが新規作成されます。ローカル内の「ドキュメント」フォルダーは、OneDrive の「ドキュメント」フォルダーへ移動します。ローカル内の「ピクチャ」フォルダーは、OneDrive の画像関係のフォルダーへ移動するはずです。

どうも、本来は、OneDriveの「画像」内に入れるべきところが文字化けしているために、別フォルダーとして新規に出来上がってしまう模様です。

なお、「重要なフォルダーの保護を管理する」画面で「写真」の「保護の解除」をしても、ローカルの「ピクチャ」フォルダーに OneDrive に移動した画像ファイルは戻りません。

image

そして、「%E7%94%BB%E5%83%8F」フォルダーを削除してしまうと「写真」の保護は解除されますが、中に保存されていた画像も削除されてしまいます。そこで、「%E7%94%BB%E5%83%8F」フォルダーを削除したい場合は、中に保存されている画像ファイルを OneDrive の「画像」フォルダー内に移動させてから、削除してください。これで、ローカルの「ピクチャ」フォルダーにあったファイルは、OneDrive で保存されます。

参考:[ドキュメント]、[画像]、[デスクトップ] のフォルダーを OneDrive と同期する – Office サポート

この現象は、おかしいので「フィードバックHub」で報告済みです。

OneDriveの設定で「重要なフォルダーを保護する」の「写真」を実行すると文字化けしたフォルダーができあがる

「重要なフォルダーの保護を管理する」を実行する場合は、現象が修正されるまで「写真」を含めずに実行してみてください。