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Windows 8 Consumer Preview に Windows Live Essentials 2011をインストールしてみた

Windows 8 Consumer Preview に Windows Live Essentials 2011 をインストールしてみました。

とりあえず、何も考えず、推奨の「すべてインストール」でやってみました。
Windows 8 CP で Windows Live Essentials をインストール

なお、インストール可能なシステム要件は下記の通り。

  • プロセッサ: 1.6 GHz 以上
  • メモリ: 1 GB 以上の RAM
  • 解像度: 1024 × 576 以上
  • インターネット接続: オンライン サービスを利用するには、ダイヤルアップによるインターネット アクセスまたは高速のインターネット アクセスが必要です。市内通話料金または長距離通話料金が適用される場合があります。一部の機能については、高速のインターネット アクセスが推奨されます。
  • グラフィック カード: Windows Live ムービー メーカーを利用するには、DirectX 9 以降および Shader Model 2 以降をサポートするグラフィック カードが必要です。

とりあえず、満たしているので大丈夫なもよう。特に問題なく、インストール完了。
Windows 8CPでWindows Live Essentials インストール完了

「閉じる」ボタンを押すと、Windows Live Messenger が Windows 8 Consumer Preview のサインインで使っている Windows Live ID で起動しました。

Windows 8 Consumer Preview で Windows Live Messenger 起動

「現在、2か所でサインインしています」と表示されていますが、このMessenger とWindows 8 Consumer Preview 自身でした。

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