Windows 10 用 Open Live Writer が「ストア」アプリから配信

Windows Essentials の中にあったブログ更新用アプリの Windows Live Writer は、オープンソース版の Open Live Writer が利用可能です。

さて、Windows 10用の Open Live Writer が「ストア」アプリから配信されています。

Open Live Writer – Microsoft ストアの Windows アプリ

「ストア」アプリで Open Live Writer

早速、ダウンロードしてインストールしてみました。

※ Windows 10 Anniversary Update をした Ver.1607 Build 14393 以降で利用できます。

「ストア」アプリから配信されていますが、ストアアプリ版ではなく、デスクトップアプリですね。Desktop App Converter を使うとデスクトップアプリのインストールファイル(.msiなど)をユニバーサル Windows プラットフォーム (UWP)アプリ(ストアアプリ版のこと)の配信用パッケージを生成できるのだそうです。

参考:Windows 10 Anniversary Updateで旧式アプリがよみがえる? (ITmedia PC USER) – Yahoo!ニュース

Open Live Writer  からダウンロードできるタイプは、Build 0.6 です。Windows 10用アプリの Open Live Writer は、Build 0.6.1.0 でした。

Windows 10用アプリの Open Live Writer のバージョン情報

Outlook メールの「削除済みアイテム」に入ったメールを一括で戻したい

Web 上で Outlook.com  を使ってメールの送受信をしています。うっかり間違えて「受信トレイ」のメールを全て削除してしまいました。「削除済みアイテム」入っているのを確認したので、また「受信トレイ」に戻そうと思います。しかし、かなり大量に削除してしまったので、メールの1つずつにチェックを入れて戻すと時間がかかります。システム変更前は、もっと簡単にすべて選択できたと記憶しています。どうすれば、削除してしまった全てのメールを一括で「受信トレイ」へ戻せるでしょうか。

確認してみました。旧システムの「Outlook.com」の頃は、削除すると「ごみ箱」に入りました。そして、チェックボックスの□は常時表示されています。すべて選択したい場合は、「表示」の部分が「すべて」になっているのを確認して、チェックをつけるとできました。

旧システムのOutlook.com の「ごみ箱」

さて、新システムの「Outlook メール」では、削除すると「削除済みアイテム」に入ります。そして「削除済みアイテム」を開くと、こんな風にされているのかと思います。チェックボックスが見当たりません。

新システムの「Outlook メール」の「削除済みアイテム」

そこで、メールの上にマウスポインターを置いてみました。これで、左端にチェックボックスが表示されました。

メールの上にマウスポインターを置いてみた

質問者さんは、この表示されたチェックボックスを使って、1つずつチェックをつけているのでしょう。確かに、これでは時間がかかります。

マウスポインターを置く位置を「削除済みアイテム」と書いてある文字列の部分にしてみてください。これで、「削除済みアイテム」の左側にチェックボックスが表示されます。

「削除済みアイテム」の辺りにマウスポインターを置く

「削除済みアイテム」のチェックボックスにチェックをつけると、すべて選択できました。

「削除済みアイテム」のチェックボックスにチェックをつけるとすべて選択

後は、上部のバーから「移動」を開いて「受信トレイ」を選択すれば、一括移動できます。

「移動」を開いてみた

ただし、あまりにもたくさん「削除済みアイテム」にある場合は、「移動」が表示されないことがあるようです。

すべて選択したら「移動」が見当たらない

そんな場合は、次のようにして見える範囲だけを選択します。一番上のメールにチェックをつけてから、見える範囲の一番下のメールを Shift キーを押しながら、チェックをつけます。これで、「移動」が表示されることでしょう。

Windows 10で Windows Essentials 2012は使えないのですか?

2016年8月15日に Windows 10 で Windows Live Essentials は使えないのですか? を紹介しました。

あれから、2016年9月15日に日本語版のWindows Essentials ダウンロード オプション – Windows ヘルプEssentials 2012 リリース ノート – Windows ヘルプ が更新されています。Windows Essentials ダウンロード オプション – Windows ヘルプ では、「ダウンロードできる Windows Essentials のエディション」として、Windows Essentials 2012 に Windows 10 も入りました。

ダウンロードできる Windows Essentials のエディション

しかし、Windows Essentials 2012 のシステム要件で確認すると、Windows 10が含まれていません。

Windows Essentials 2012 のシステム要件 オペレーション システム

何ともはっきりしないので、Twitter を使ってマイクロソフトサポートさんに質問してみました。こんな感じのやり取りです。

Windows Essentials のダウンロードページが更新されました。Windows 10も2012を利用するよう記載されましたが、動作保証外でしょうか?

遅くなっても構いません。ついでに、Windows 10で使うと、セキュリティに問題が発生するかどうかも知りたいです。よろしくお願いします。

 お待たせ致しました。サポートページ上では #Windows10 が含まれておりますが、Windows Essentials はWindows10では動作保証外です。セキュリティの件は再度確認するのでお待ちください。

お待たせしました。Windows Essentialsは #Windows10 上で動作保証外のため、セキュリティについても保証いたしかねます。

ということで、Windows 10 上で Windows Essentials 2012は動作保証外で、利用は自己責任になります。つまり、Windows 10 では、Windows Essentials 2012の機能テストが行われていません。しかし、Windows 10 にインストールでき、動作します。だたし、すべての機能が正しく動作するかどうかは、Microsoft もわかりません。Microsoft からのサポートはありませんし、問題があっても修正されることもありません。

2016年9月現在、多い質問が Windows Live メールを使っていてメールの送受信ができなくなったというものです。「Windows 10 になってからの問題?」と感じている方が多いようですが、これは、Windows Live メールでの @Outlook.com や @Live.jp、@Hotmail.co.jp といったMicrosoft のWebメールアドレスが Outlook.com のシステム変更により HTTP サーバーが利用できなくなったために起こります。

Outlook (account_name) アカウントでメッセージを送受信できません。

サーバー エラー: 3219
サーバー: ‘https://mail.services.live.com/DeltaSync

参考:Windows Live メールで送受信できない サーバー エラー: 3219

よって、下記ページを参考に手動でIMAP サーバーなどに設定し直せば、@Outlook.com といったMicrosoft のWebメールも Windows Live メールで利用可能です。

Outlook メールで利用中のアドレスを Windows Live メールへ手動で設定

Windows Essentials 2012のサポート終了期限は、Windows 10に限らず2017年1月10日までです。Windows Essentials 2012のダウンロードは、この日までです。しかし、この日以降、Windows Essentials 製品を使っていて、いきなりリスクが増すわけではありません。よって、急いでアンインストールする必要はありません。

でも、できるだけ早く、似たような機能を持っているアプリケーションに乗り換えることをお勧めします。それぞれ、代わりになるアプリケーションを紹介します。なお、OneDrive とファミリーセーフティは、Windows 8.1以降、Windowsのシステムに組み込まれています。

  • Windows Live メール
    メール:ブラウザで Outlook メール へアクセスするか、Microsoft Office Outlook (2010 もサポートされていますが、できれば 2013 以上の最新バージョンの方がスムーズ)や他のメールソフト、Windows 8.1 や Windows 10に標準インストールされている「メール」アプリをお使いください。
    カレンダー:ブラウザで Outlook カレンダー へアクセスして確認するか、Windows 8.1 や Windows 10に標準インストールされている「カレンダー」アプリをお使いください。
    アドレス帳:ブラウザで Outlook 連絡先 へアクセスするか、Windows 8.1 や Windows 10に標準インストールされている「People」アプリをお使いください。
    フィード:Microsoft Office Outlook の「RSS フィード」で閲覧することできます。
    参考: Outlook 2016 でRSS フィードを閲覧したい
    ニュースグループ:すでにサービスが終わっていますので、今後も利用できません。
  • フォトギャラリー
    Windows 8.1以降、標準搭載されている「フォト」アプリがかなり近い機能を持っています。
  • ムービーメーカー
    Windows 10に対応したストアアプリ版のムービーメーカーが間もなく配信されるとのことです。2016年9月20日現在、「ストア」アプリで「Movie Maker」と検索するといくつか見つかります。しかし、まだ Microsoft 製品では見つけていません。
  • Windows Live Writer
    英語版ですが、オープンソースのものが公開されています。Open Live Writer からダウンロード可能です。また、Windows 10 用は「ストア」アプリからもダウンロードできます。操作画面は英語ですが、操作ボタンの配置は日本語版と同じです。

Outlook メールで本文中のURLをクリックしても開けない

ブラウザで Outlook.com からメールの送受信をしています。先日、システムが変わったようで、左上の表示が「Outlook.com」から「Outlook メール」に変わりました。そうしたところ、メール本文中に記載されているURLがクリックしても開けなくなりました。こんな場合、どうするといいのでしょう?

まだ、「Outlook.com」と表示されるアカウントがありますので、確認してみました。

送信したのは、HTML形式でURLを2種類、1つはハイパーリンクの設定をし(青文字列)、もう一つはハイパーリンクの設定をせずに(黒文字)送りました。

送信したメール

すると、こんな風に届きました。

「Outlook.com」の場合

左上が「Outlook.com」と表示されるタイプの場合は、2つのURLともハイパーリンク化されていました。どうやら、メール本文中にURLの部分があると、自動的にハイパーリンク化されるようです。この青くなっている文字列の部分をクリックすれば、指定されているWebページが開きます。

「Outlook.com」の場合

 

「Outlook メール」の場合

左上が「Outlook メール」と表示されているタイプの場合は、URLをハイパーリンク化してある部分に面白いことが起きました。

「Outlook メール」の場合

ハイパーリンク化して送ったURLの方に、私のブログの説明文が自動的に表示されています。これは、リンク プレビューという機能です。

参考:リンク プレビューを使ってメールにリンクを追加する – Outlook

なお、リンク プレビューは、左上の「設定」(歯車マーク)を開いて「オプション」-「メール」の「レイアウト」-「リンクのプレビュー」で「メール内のリンクをプレビュー」のチェックを外します。上部の「保存」を押して、更新(F5 キー)をすれば、非表示にできます。

しかし、ハイパーリンク化していないURLの方は、「Outlook.com」の場合と違い、黒い文字列のままです。これでは、URLの部分をクリックしてもWebページは開きません。

システムの変更に伴い、URLの部分を自動的にハイパーリンク化することをやめたようです。この場合は、送信者がメールを送る際、URLの部分をハイパーリンクにしておいてくれないと自動的には飛べません。ハイパーリンクになっていないURLの場合は、その部分を選択して、コピーし、ブラウザのアドレスバーに貼り付けてWebページを開いてください。

Microsoft アカウントの「プライマリ エイリアス」とは?

Microsoft アカウントを取得して、Outlook.com や OneDrive を利用しています。Microsoft アカウントをWeb上で確認していて、「プライマリ エイリアス」という言葉を目にしました。これは、どういう意味なのでしょう。

「プライマリ エイリアス」という名称は、Microsoft にサインインする方法の管理 で見たのかと思います。このページでは、「アカウント エイリアス」の中に「プライマリ エイリアス」と指定されているメールアドレス、もしくは電話番号があることでしょう。

Microsoft にサインインする方法の管理

まず、Microsoft にサインインする方法の管理 に「アカウント エイリアス」の説明が下記のように書いてあります。

アカウント エイリアスとは、Microsoft アカウントにサインインするために使うメール アドレスや電話番号のことです。エイリアスは複数持つことができ、そのうちのどれでも Outlook.com、Skype、OneDrive、Office、Xbox、Windows などの Microsoft サービスで使うことができます。

また、プライマリとは、最初の、第一の、主要な、基礎的な、などの意味を持つ英単語です。
参考:プライマリとは|primary|プライマリー – 意味-定義-解説-説明 : IT用語辞典

そして、エイリアスとは、偽名、別名、通称などの意味を持つ英単語です。
参考:エイリアスとは|alias – 意味-定義-解説-説明 : IT用語辞典

ということで、Microsoft では、Microsoftのサービスにサインインするためのメールアドレスや電話番号であるアカウント エイリアスを複数持つことができ、そのアカウント エイリアスの中でも、主に使うエイリアスのことを「プライマリ エイリアス」という風に呼びます。

参考:Microsoft アカウントのエイリアスを管理する

Windows Essentials 2012は2017年1月10日でサポート終了

Windows 10用のムービーメーカーが間もなく配信? で、お知らせしましたが、Windows Essentials 2012のサポートが2017年1月10日で終了します。同時に、Windows Essentials 2012 製品のダウンロードもできなくなります。

この件は、2016年9月3日のこの記事を公開した当初、英語版の Windows Essentials 2012 Release Notes で紹介されていました。また、2016年9月15日に、日本語版 でも更新されているのを確認しました。2017年1月10日までにどうするといいのかも、紹介されています。その部分を日本語版から引用して紹介します。

Windows Essentials 2012 はまだダウンロード可能ですか?
Windows Essentials 2012 スイートは、サポート期間の終了日 (2017 年 1 月 10 日) までダウンロード可能です。

インストール済みの Windows Essentials 2012 アプリケーションはどうなりますか?
既にインストールされているアプリケーションは、引き続き現在と同じように動作します。ただし、サポートされていない製品の使用をサポート終了日以降も続けると、セキュリティ リスクが高くなります。

Windows Live メールは引き続き使用できますか? 
はい、できます。ただし、一部のメール サービス プロバイダーは、セキュリティと信頼性を改善するために、Windows Live メールでサポートされていない新しい電子メール プロトコルに移行しています。これらのメール サービス プロバイダーでは、機能しなくなる可能性があります。

代わりになる機能としてお勧めのものはありますか?
メールは、Windows 8.1 以上に無料の組み込みアプリケーションとして含まれています。
フォトは、Windows 8.1 以上に無料の組み込みアプリケーションとして含まれています。
ムービー メーカーは、Windows 10 ユーザー向けにまもなく Windows ストアから入手できるようになります。
Live Writer は、オープン ソース ソリューションとして入手可能です。
OneDrive は、Windows 8.1 以上に含まれています。
ファミリー セーフティは、Windows 8.1 以上に含まれています。

「Windows Essentials 2012 はまだダウンロード可能ですか?」の補足:
Windows Essentials ダウンロード オプション ページで入手できるインストールファイルは、インターネットに接続した環境でインストールするタイプです。このインストールファイルでは、サポート期間の終了日の2017 年1月10日以降、インストールできなくなるでしょう。サポート期間の終了日以降にインストール作業をしたい場合は、Windows Essentials 2012 オフラインインストールファイルが必要です。これも、2017 年1月10日以降は、ダウンロードできなくなると思われますので、事前にダウンロードしておいてください。

「代わりになる機能としてお勧めのものはありますか? 」の補足:
※Windows Live メールは、Microsoft Office Outlook や他のメールソフト、Windows 8.1、Windows 10に標準インストールされている「メール」アプリをお使いください。
※2017年2月13日現在、「ストア」アプリで「Movie Maker」アプリの配信は見つかりません。それどころか、Essentials 2012 リリース ノート – Windows Help から「ムービー メーカーは、Windows 10 ユーザー向けにまもなく Windows ストアから入手できるようになります。」が削除されました。そこで、PowerPointが代替として使えないか考えてみました。詳細は、PowerPoint をムービーメーカーの代替えに使ってみた でどうぞ。
※オープンソースの Live Writer は、英語版ですが Open Live Writer からダウンロード可能です。

Windows Essentials 2012 をインストールするために必要なオペレーティング システムは?
Windows Essentials 2012 プログラムは、Windows 7 (32 ビットまたは 64 ビット バージョン)、Windows 8.1 (32 ビットまたは 64 ビット バージョン)、Windows Server 2008 R2、Windows Server 2008 Service Pack 2 および Windows Server 2008 プラットフォーム更新プログラム、または Windows Server 2012 上で動作します。Windows Essentials 2012 を Windows Server または N SKU で実行するには、追加のインストール要件が必要になる場合があります。

Windows XP 用 Windows Live Essentials 2009 のダウンロード サービスは終了しました。Windows XP のサポート終了についての詳細を見る

Windows Vista 用 Windows Live Essentials 2011 のダウンロード サービスは終了しました。

Windows Live ファミリー セーフティが Windows 8.1 にインストールされない
Windows Live ファミリー セーフティは Microsoft ファミリー セーフティに置き換えられ、Windows 8.1 の一部になりました。このため、Windows Live ファミリー セーフティを Windows 8.1 にインストールすることはできません。Windows 7 PC を Windows 8.1 にアップグレードする場合は、Windows Live ファミリー セーフティを実行することもアップグレードすることもできません。その代わり、Windows 8.1 の一部として、Microsoft ファミリー セーフティを利用できるようになります。これには、Windows Live ファミリー セーフティのすべての機能が含まれています (さらに、新しい機能も導入されています)。

ソフトウェア モードでアニメーション GIF と絵文字が無効になる
お使いの PC で、ハードウェア レンダリングではなくソフトウェア レンダリングが使われている場合、Windows Essentials 2012 にはアニメーションが表示されません。

ムービー メーカーとフォト ギャラリーは別々にはインストールできない
Windows ムービー メーカーと Windows フォト ギャラリーは多くの機能を共有しているため、別々にインストールすることができません。つまり、PC にインストールされているムービー メーカーとフォト ギャラリーのいずれかが以前のバージョンである場合、新しいバージョンにアップグレードすると両方のプログラムがインストールされます。

Windows Live Mesh の代わりに Microsoft OneDrive がインストールされる
Windows Live Mesh がインストールされている場合、Windows Essentials 2012 をインストールすると Windows Live Mesh は自動的に削除され、その代わりに Microsoft OneDrive がインストールされます。OneDrive のすべての内容をすべての PC と同期するには、各 PC に OneDrive をインストールする必要があります。これは Mac の場合も同様です。

ということで、Windows Essentials 2012は、最新版(2016年9月現在 Version 2012 Build 16.4.3528.0311)で利用し、2017年1月10日以降は速やかに似たような機能を持つアプリに乗り換えることをお勧めします。

現在、特に問題が多い、Windows Live メールでの @Outlook.com といったMicrosoft のWebメールによる下記エラーは、HTTP サーバーが利用できなくなったために起こります。

Outlook (account_name) アカウントでメッセージを送受信できません。

サーバー エラー: 3219
サーバー: ‘https://mail.services.live.com/DeltaSync_v2.0.0/Sync.aspx’
Windows Live メール エラー ID: 0x8DE00005

参考:Windows Live メールで送受信できない

よって、下記ページを参考に手動でIMAP サーバーに設定し直せば、@Outlook.com といったMicrosoft のWebメールも Windows Live メールで利用可能です。

Outlook メールで利用中のアドレスを Windows Live メールへ手動で設定

サポート終了期限は、2017年1月10日までです。以降、Windows Essentials 2012製品は、上記の「代わりになる機能としてお勧めのものはありますか? 」で紹介したアプリをご利用ください。

2017年1月11日 追記:
2017年1月10日が過ぎました。1月11日現在、どんな感じになったのか? Windows Essentials がダウンロードできなくなりました でどうぞ。